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寺澤 知美(仮名)


KLab社員の声

寺澤 知美(仮名)

チャンスもアイデアも広がるKLabで新たなチャレンジに挑んでます
 

KLabを選んだ理由

寺沢 知美(仮名)さんの画像

ランチでは女同士の恋愛話にも花が
咲きます

入社は2007年2月。

KLab入社前はモバイルコンテンツ関連会社で、デザインやサイト運営をメインに仕事をしてきました。待ち受け画像中心のサイトを制作しているうちに、企画中心のサイトでイチから作る新たな分野にチャレンジしたい、と思ったのが転職のきっかけでした。もともと同じ業界にいたので、KLabが開発実績もあるうえ、大手携帯サイトの運営も行っていることを知っていました。しっかりとした基盤の上に成り立っている、というイメージがありましたね。面接は、現在の上司が行ってくださいました。サイト制作に対する情熱や、仕事に対する厳しさを説明してくださいました。それを聞いて、厳しいかもしれないけど、チャレンジという意味でこの方々の元で仕事をしたら、きっと学べるものがある、面白い仕事ができる、と思い入社を決意しました。

 

KLabでの仕事

"技術開発のKLab"というKLabに対して"専門的で硬い"というイメージを持っていましたが、オフィスは明るく、服装も自由で驚きました。上下関係なく自分の意見を言い合うほど、仕事に対する情熱を皆さんが持っていているんですよ。どんな小さく、細かいところでもとことん納得いくまで議論する。楽しいサイトを作りたいからこそのこだわりなんです。楽しいのはランチタイム!KLabの会議室には和室タイプのお部屋があるのですが、ランチは社内の女の子たちとその部屋で取ることが多いです。各自お弁当を作ってきたり、買ってきたり。女性同士のナイショの話や情報交換、なかなかいい企画が浮かばない時はアイデアをもらったりもしています。

 

KLabの社風

担当している業務は、企画書の制作からサイト運用、顧客との折衝など、幅広くサイト運営に携わっています。最初は企画書の書き方すらわからなかったのですが、先輩や上司に教えていただいたおかげで、大手企業のキャラクターサイトをイチから立ち上げることができました。硬いイメージの大手企業と可愛らしいキャラクター、どうすれば両者のイメージを壊さずさらにユーザーが楽しんで使ってもらえるか、を考えながらの企画立案はとても難しい課題でした。さらに、お客様のやりたいことを開発チームやクリエイティブチームに一番効率的でベストな方法かを考えたうえで伝え、調整する、ということも難しい作業でした。サービスがスタートし、街で自分の作ったサイトの広告を見かけた時はうれしい反面、「みんな楽しんでくれてるかな?」とドキドキしました。現在は新規自社サイトと大手企業の受注サイトのサービスインに向け、日々ネットや雑誌などから情報を収集し、大量の企画を考え中です。

 

メッセージ

日々どんどん進化していく"ケータイ"だからこそ、新しい可能性が尽きないモバイル業界。そこにはチャンスがたくさん転がっています。KLabならそのチャンスを逃さずつかんでモノにするヒントがたくさんあるはずですよ!

 
 

(インタビュー内容、所属部署、年齢等は2008年2月13日時点のもので、現状と異なる可能性があります。)

 
 
寺澤友美(仮名) 原口真二(仮名) 椎木孝夫(仮名) 松木健治(仮名)
 

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