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KLabが横河レンタ・リース開催セミナー(大阪7/18)でP-Pointerを紹介 〜 "見える化"だけでは終われない「本当のPC資産管理」の方法 〜 |
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横河レンタ・リース株式会社 |
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KLab株式会社 |
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横河レンタ・リース株式会社(本社:東京都武蔵野市、代表取締役社長:橋 厚 以下、横河レンタ・リース)は、来る7月18日(金)『"見える化"だけでは終われない、「本当のPC資産管理」の方法』と題しまして、情報システム部門、IT管理部門、総務部門様向け無料セミナーを開催いたします。 また、本セミナーの第三部で、個人情報検出ツール「P-Pointer」の開発元であるKLab株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:真田哲弥、以下、KLab)様のご担当者様をお迎えして、最近の情報セキュリティの傾向や課題を、P-Pointerの事例を交えながらご紹介いたします。 セミナーの第一部、第二部では、レンタル会社だからできるモノの調達・ロジスティクス機能を兼ね備えたサービスと、強力なソフト配布機能をもつ自社開発のクライアントPC管理ツール(DotCOE)により実現する「PCライフサイクル管理ワンストップサービス」をご紹介し、大規模・多拠点環境におけるPC管理業務の効率化と見えないコストの削減をあたらしい切り口でご提案するとともに、今年4月のリース会計基準改訂後の設備調達がどのように変わったかを費用と資金の面から比較し、メリット・デメリットをご紹介いたします。 また第三部では、PC資産管理に加え今や必須の情報資産管理のうち個人情報のあるべき管理に関し、ファイルの現状把握から整理までの過程を人的処理に頼らず自動化・IT化し、行う方法の有効性について、最近の情報セキュリティの課題と個人情報検出ツール「P-Pointer」の事例を交えながらご紹介いたします。 ご案内はこちら →http://www.yrl.com/it/itrental/seminar/index.html お申込みはこちら → ■セミナー内容"見える化"だけでは終われない、「本当のPC資産管理」の方法 第一部 「本当のPC資産管理とは」 〜PCライフサイクル管理全工程に渡る効率化〜 ※PC障害発生時対応の事例として、PC管理者の手を介さず、現場での代替PCによる自動ドメイン参加と、必要なPC操作環境(アプリ・パッチ等)自動適用のデモンストレーションなど。 第二部 「リース会計基準改訂後の設備調達」〜購入・リース・レンタルの比較〜 第三部 「昨今の情報セキュリティ対策傾向」
【横河レンタ・リース株式会社】
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