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アドビ システムズ特別協賛、KLab主催で 「ケータイFlashサイトデザインコンテスト」を実施 〜 Adobe® Flash® Lite™でコンテンツデザインを競う 〜 |
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KLab株式会社 |
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KLab株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:真田哲弥、以下、KLab)は、アドビ システムズ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長ギャレット イルグ、以下、アドビ システムズ)の特別協賛により、「Flashサイトデザインコンテスト」を実施いたします。同コンテストは、株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(東京都千代田区、代表取締役社長:中村維夫、以下、NTTドコモ)および、モバイル・コンテンツ・フォーラム(事務局:東京都渋谷区、事務局長:岸原孝昌、以下、MCF)、モバイルマーケティングソリューション協議会(事務局:東京都渋谷区、事務局長:木村潤、以下、MMSA)の後援を受け、Flashを利用した才能あるコンテンツクリエイター、コンテンツデザイナーの発掘と育成により、モバイルコンテンツサービスの一層の活性化と利用促進に貢献していきます。 携帯電話端末に「Adobe® Flash® Lite™」が標準搭載されて以来、ケータイサイトは「Flash Lite」対応のコンテンツが充実し、より見やすく、使いやすくなり、ケータイサイトの利用がますます活性化しています。KLabは、ケータイサイトやケータイ端末上でFlashが利用できることを広く訴求し、また才能あるコンテンツクリエイター、コンテンツデザイナーの育成を支援するために、当コンテストを開催することといたしました。Flashを活用した「見やすい」「使いやすい」ケータイサイトを普及させることにより、ケータイサイトの利用者を増やし、利用頻度を上げ、しいてはモバイル業界全体の活性化を目指します。 ■Flash導入により、動的でグラフィカルな携帯サイトへこれまでのケータイサイトは、画面が小さい、キーの数が少ない、マウスが使えないなど、パソコンと比べて利用環境上における制約が多く、このためスクロールによる画面移動が増えたり、ページの階層が深くなるといった問題を抱えていました。さらにHTMLベースのコンテンツが未だ主流であり、文字、見出し、写真などが小さく、インパクトがないなど、ケータイサイト同士の差別化も図りづらい状況です。 しかし、2003年5月に発売されたNTTドコモの「ムーバD505i」以降の携帯電話端末に「Flash Lite」が標準搭載されるようになって以降、au、ソフトバンクモバイルの端末にも搭載され、現在までに約260機種の携帯電話上でFlashを用いたケータイサイトの表示や、対応プログラムの動作が可能となっています。この「Flash Lite」の普及にあわせ、一部のケータイサイトではコンテンツにFlashを導入し、動的でグラフィカルな表示を可能としたものも登場しています。 ■アドビシステムズの「Adobe Flash Lite」について「Flash Lite」は、アドビ システムズ社のPC向けFlash コンテンツのランタイム環境であるFlash Playerを、PC以外の端末向けに開発したものです。1.0、1.1、2.0、2.1とバージョンアップされるに従い、携帯電話向けの特有の機能を備えるなどPC以外の端末での利用が広がっています。そしてアドビ システムズ社は2007年10月に最新版となる「Flash Lite 3」を発表し、NTTドコモは2007年11月以降発売する905iシリーズに搭載することを発表しています。 ■ケータイFlashサイトデザインコンテスト 概要(1)主催 (3)後援 (4)協賛
※順不同 (5)メディア協賛
(6)メディア協力
(7)協力 (8)コンテスト概要 (9)応募資格 (10)賞金 (11)審査員 (12)開催期間 (13)コンテスト専用サイト(PCサイト) |
※記載された社名および製品名/サービス名は各社の商標または登録商標です。
※AdobeおよびFlash Liteは、Adobe Systems Incorporated (アドビ システムズ社)の米国ならびにその他の国における商標または登録商標です。
※「iモード」および「i-mode」は株式会社NTTドコモの登録商標です。