KLabの個人情報検出ツール「P-Pointer」、
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KLab株式会社 |
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このたび、KLab株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:真田哲弥、以下、KLab)が開発・販売している個人情報検出ツール「P-Pointer」がNTTPCコミュニケーションズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:石田守、以下、NTTPC)が提供するお客さま特化型マネージド・サービス「Master's ONE」に採用されました。 同サービスは7月12日から、お客さまネットワークからインターネットを経由しないクローズド型のASPサービスで提供を開始いたします。本サービスの利用により、ハードディスク内の「どこに」「どのような」個人情報が「いくつ」あるのかを把握し、セキュリティポリシーどおりに文書管理がなされているかを監査でき、その結果として的確で漏れのない対策を効果的に実施できるようになります。 個人情報ファイル検出パッケージの市場シェアNo.1の「P-Pointer」は、情報漏洩リスクを根本から低減するための個人情報検出ツールとして多くの企業で導入され、高い評価をいただいております。 ■「Master's ONE」で提供される「P-Pointer」のサービス概要個人情報を含んだファイルが、どこにどれだけあるのかを把握することを目的としたサービスです。パソコンのハードディスク内を探索し、個人情報と思われる情報を持つファイルを自動的にリストアップ(※)して、場所や件数をレポートします。
※リストアップに際し、サーバ側で収集する情報は該当ファイル名を特定する情報のみであり、中に記載されている個人情報ではありません。 ■ご利用料金1IDあたり 月額300円 ■「Master's ONE(マスターズワン)」とはMaster'sONE(マスターズ・ワン)は、ICTソリューションのプロフェッショナルとして培った実績を活かし、企業のお客さまが求めている業務機能を様々なITインフラにより、一つのサービスとして組み立ててご提供するとともに、日進月歩のIT技術により次々と変わるITインフラをいち早く取り入れ、お客さまにとって最高のサービスをトータルで提供するお客さま特化型マネージド・サービスです。 サービス詳細URL:http://www.mastersone.jp/ ■「P-Pointer」は2006年も市場シェアNo.1個人情報ファイル検出パッケージのパイオニア製品である「P-Pointer」は発売当初以来、出荷本数・出荷金額ともに常にトップシェアの製品です。 ●個人情報検出パッケージ出荷金額(メーカー出荷)
出典元: 株式会社ミック経済研究所発行 「情報セキュリティソリューション市場の現状と将来展望2007」 |
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