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KLabがiモード公式サイト初の本格通信対戦型カードゲーム「ガントレットスクエア」を開発


ニュースリリース

2005年09月05日

 

KLabがiモード公式サイト初の本格通信対戦型カードゲーム
「ガントレットスクエア」を開発

KLab株式会社
代表取締役社長 真田 哲弥

KLab株式会社(本社:東京都港区、以下、KLab)は、山佐株式会社(本社:岡山県岡山市、以下、山佐)が9月1日からNTTドコモの「iモード」公式メニューサイト「ヤマサケロケロスタジアム」で提供を開始した、FOMA900i以降専用では初の本格通信対戦カードゲーム『ガントレットスクエア』を開発しました。

『ガントレットスクエア』は、アミューズメント用機械の開発・販売を行う山佐が提供する通信対戦型カードゲームアプリです。個性豊かな9つのキャラクターの中から3つのキャラクターを選択し、将棋やチェスのように盤上で勝敗を競います。 対人型の「通信対戦モード」のほかに、サーバー上のCPUと対戦する「CPU対戦」と「シナリオ対戦」があり、シナリオ対戦モードでルールを段階的に覚えてから、全国のユーザーとの通信対戦に挑戦することができます。

本ゲームは、山佐がプロデュースし、ゲームデザインをカードゲーム界で著名な「遊宝洞」が担当しました。主要登場キャラクターのデザインには、テレビアニメ等で活躍のコヤマシゲト氏が起用されています。

KLabは、iアプリの仕様策定とグラフィック制作・開発および本サービスのアプリ対向サーバー、通信対戦用サーバー、CPU対戦とシナリオ対戦で使用するCPUサーバー等を総合的に開発しました。FOMA900i以降専用のiアプリの性能を最大限に生かした美しいグラフィック、高い操作性を実現しています。


【ガントレットスクエア概要】

■サービス名:ガントレットスクエア
■提供サイト:ヤマサケロケロスタジアム
■配信開始日:2005 年9月1日
■月額情報料:315 円(税込)
■対応機種:FOMA900i,901iシリーズ
■アクセス方法
iMenu >メニューリスト>ゲーム>ミニゲーム>ケロケロスタジアム


※ 「iモード」「iアプリ」は株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモの登録商標です。
※本文中に使われている企業名・製品名等は、KLab株式会社または各社の登録商標および商標です。
 

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